技術系管理職が変わると、現場は自走し始める。 技術系管理職が変わると、現場は自走し始める。

若手が育たない。教えても定着しない。気づけば、仕事や判断が管理職に戻ってきてしまう。
ThinkDoorは、そんな技術系組織の課題に対して、「教える」から「考えさせる」への転換を支援します。
若手が育たない。教えても定着しない。気づけば、仕事や判断が管理職に戻ってきてしまう。
ThinkDoorは、そんな技術系組織の課題に対して、「教える」から「考えさせる」への転換を支援します。

技術者には、本来考える力がある。 技術者には、本来考える力がある。

技術者は、理屈で納得できないと動きにくい一方で、
考えるスイッチが入ると、自ら動き始める力を持っています。

だからこそ必要なのは、
答えを先に与えることではなく、
考える力が動き出す関わり方です。
技術者は、理屈で納得できないと動きにくい一方で、
考えるスイッチが入ると、自ら動き始める力を持っています。

だからこそ必要なのは、
答えを先に与えることではなく、
考える力が動き出す関わり方です。

こんな困りごとありませんか?

若手が育たない。教えても定着しない。管理職に仕事や判断が戻ってくる。

若手が育たない。教えても定着しない。管理職に仕事や判断が戻ってくる。
そんな技術系組織の課題に対して、ThinkDoorは関わり方の転換を支援します。

若手が育たない

部下の”考える楽しみ”を奪ってませんか?

教えているのに、自分で考えて動くところまで育たない。
その背景には、答えを先に置く関わり方があるかもしれません。

教えても定着しない

技術の魅力を伝えていますか?

技術を伝えても、理解や納得につながらず、現場で活かしきれない。
教えるだけでは、思考する力は育ちにくいことがあります。

仕事を抱えてしまう

「自分が頑張れるしかない」って思い込んでいませんか?

任せたはずの仕事や判断が、最後は管理職へ戻ってくる。
その状態が、現場の停滞と上司の負担につながります。

なぜ、技術系組織では関わり方の転換が必要なのか

技術者には、本来考える力があります。
ただし、理屈で納得できないと動きにくい面もあります。

ThinkDoorは、技術者特性を踏まえた関わり方の転換を支援します。

自分1人では行けなかった場所へ、
チームで辿り着く。

それが、技術系管理職として仕事をする魅力です。
ThinkDoorは、人が育ち、現場が動き、組織が前に進む、
その土台をつくる管理職を支援しています。

ThinkDoorが選ばれる理由

技術者・管理職・講師としての経験をもとに、技術系企業の現場で本当に機能する管理職育成と組織づくりを支援します。

技術系企業の現場では、一般的なマネジメント手法だけではうまくいかない場面が多くあります。
技術者特有の思考特性や、現場の状況を踏まえた関わり方が求められるためです。
私は、技術者・管理職・講師としての経験をもとに、現場で実際に機能する支援を行っています。

技術系組織に
合わせた支援ができる

技術者は「理屈で納得しないと動きにくい」

一般的な管理職研修では、立場に共通するマネジメントの考え方を広く学ぶことが中心です。

一方、ThinkDoorは、
技術者の「理屈で納得しないと動きにくい」「正解を一つに求めやすい」といった思考特性を踏まえ、
現場で実際に機能する関わり方に落とし込みます。

現場経験と管理職経験の
両方がある

理想論ではなく、現場で実際に起きることを踏まえて支援できます

電子デバイス分野では、世界シェアNo.1製品の開発リーダーを経験し、その後はロボティクス事業で設計部長・開発部長として100人規模の組織を率いてきました。

技術の現場で求められる厳しさと、管理職として人と組織を動かす難しさの両方を実体験として理解しています。
そのため、理想論ではなく、現場で本当に起きている課題に寄り添いながら、実際に機能する形で管理職育成や組織づくりを支援できます。

今も講師として、
多くの受講者に向き合っている

現場経験だけでなく、今の管理職の悩みや変化のプロセスを把握しています

現在も研修講師として登壇し、管理職がどこで悩み、どこでつまずき、どのような関わりで変化が起きるのかを現場で見続けています。

昨年度は66日登壇し、延べ1,148人に講義を行いました。
だからこそ、理解で終わらせず、現場での実践につながる形まで落とし込むことができます。

お問い合わせ/まずはご相談ください

まだ課題がきれいに整理できていなくても大丈夫です。
若手育成、管理職の負担、任せ方など、
現場で感じていることをそのままお聞かせください。

技術系組織の育成やマネジメントに関するご相談を承っています。

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